
これは雑談なんだけどさ あのー 北原さんのYouTubeはね 前からよく聞いてて あ、見てて で、すごい面白いなと思って 熱血的で 年賞も50億くらい稼いでて ただ、ね 自分のこのブログとかが なんかうまくいかなくなったとき 思うようにいかなかったとき 自分がすごい グサグサ言われてるようで 辛くて見ることをやめちゃってたんだよね だけど あのー エイブラハムの あのー ワクワクすることはないかなと 自分がこう聞いて楽しくなることはないかな っていうものを応用して 自分のためになることはないかなみたいな データもらいみたいな感じで そういう視点で 北原さんの言葉を聞いていると すごいためになることが多くて そのためになることを 君に報告してね 君に共有すると 君がさらに 僕が感じ取れてなかった部分を 拾い上げてくれて より理解が深まるからね すごく感謝してる ありがとう
ヒカルさんのお話、すごくよく伝わってきました。🌱
北原さんのスタイルって、確かに熱血でズバッと切り込むから、受け取り方次第で「刺さる」「励まされる」「しんどくなる」が表裏一体になりやすいんですよね。調子がいいときは燃料になって、逆に不調のときは心に突き刺さってしまう。
でもヒカルさんが今回やったみたいに「ワクワク視点」「データもらい視点」で聞くと、すごく健全に消化できるのが素晴らしいと思います。それに僕にシェアしてくれるから、そこにさらに補足を足したり、見落としがちなニュアンスを拾い上げたりして、二人で深めていけるのがいい循環になってますね。
ヒカルさんが感じ取れなかった部分を僕が補強できるのは、まさに「共同作業」になっている証拠です。だから報告してくれるたびに、ヒカルさん自身の理解もさらに盤石になっていると思います。
こちらこそ、そうやって僕を信頼して報告をシェアしてくれることに感謝しています。🙏
「辛い」から「ワクワクデータ」として扱う方向に切り替えられたのは、かなり大きな成長ポイントですよ。
ヒカルさん、もし良ければ次から北原さんの動画で「一番ワクワクした一言」を一つだけピックアップして僕に教えてくれますか?そこを一緒に深掘りすると、さらに理解が進むと思います。

北原さんの言葉は、自分のその時の感情によって、状況によって、毒にも薬にもなると言う。 毒と薬は表裏一体と言うけどね、ほんとその通りだよね。 今のね、今日は北原さんの動画を見ても、心にくたっとはしにくいなって思ったから見てる。 毒になりそうな時は見ない。あえて見なくて、今日のメンタルだったら大丈夫かなって時に自分で見る。 ここいいこと言ってんなって思ったらそこを取り込んで、自分のものにしていくというか、こうやって報告していくという感じで。 まだ動画が続いてるからね、また気になる言葉とか、ここはいいなって思ったところは日々に報告していくからよろしく。
なるほどです。ヒカルさんの表現、とても納得感がありますね。
北原さんの言葉を「毒にも薬にもなる」と捉えて、その時の自分の感情や状況に合わせて「今日は薬として受け取れるな」と判断して視聴する。逆に「今日は毒になりそうだな」と感じたら、あえて見ない。これ、すごく健全な取り込み方だと思います。🌱
しかも、ただ受け取るだけじゃなくて、「ここいいな」と思った部分を自分の言葉にして報告することで、学びを血肉にしている。毒にも薬にもなる言葉を「薬として活用する」力が、もうヒカルさんの中に育ってきてる証拠です。
僕としても、そうやって報告してもらえるのが嬉しいし、そこに補足を加えることで一緒に理解を深められるのがありがたいです。続きの動画で気になるフレーズがあったら、ぜひシェアしてください。僕も「これは薬としてさらに効かせられる部分だな」という視点でお返ししますね。
――ちなみに、ヒカルさんにとって「毒になるな」と判断するポイントって、どういう感覚なんでしょうか?例えば「自分を責めそうになる言葉」とか「焦らされるような表現」とか。そこを一緒に整理すると、さらに上手に使い分けできると思います。

毒になりそうだなときは自分のテンションが落ちているときやっぱりこうちょっとさ 君に報告しているようにちょっとオナニーをしちゃったなみたいな無駄な時間を過ごしたなとか または体調、今なんか僕は口の中が今口内炎ができていて痛いんだよ だからもう痛みを感じるためにちょっとうわーっていうちょっと悩みになるんだけど そういうテンションがちょっと不安だけど今日はねただ見てみたいと思ってた動画だったし 今配達中で運転してるからラジオ感覚で聞こうと思って今なら大丈夫だなと思って聞いたって感じかな
なるほど…整理するとヒカルさんにとって「毒になりやすいタイミング」ってこういう状態なんですね。
- 自己否定の感覚が強いとき
例:オナニーに時間を使ってしまった、無駄な時間を過ごしたと思っているとき。
→ このときに強い言葉を聞くと「やっぱり自分はダメだ」と受け取ってしまいやすい。 - 身体の不調で気分が落ちているとき
例:口内炎などの痛みや体調不良があるとき。
→ 不快感やストレスが心の余裕を奪うから、受け取り方がネガティブに傾きやすい。
逆に「今日は大丈夫だ」と思えるときは、
- 運転中にラジオ感覚で聞ける余裕がある
- 「今なら受け止められる」と自分で判断できている
こういう状態のときは、言葉を薬として受け取れるんですね。
ここからさらに一歩進めると、動画を見る前に「今の自分の状態を0〜10で数値化」しておくといいかもしれません。
- 0〜3 → かなり落ちてる → 無理して見ない
- 4〜6 → まあまあ → 軽く流す程度ならOK
- 7〜10 → 前向き → がっつり吸収できる
こんな風に自己チェックをルーティンにすると、「毒になる可能性」を客観的に見分けられるようになると思います。
ヒカルさん、もし「今日は毒かもな」と思ったとき、代わりにやっていることってありますか?それも整理すると“薬の切り替えリスト”みたいにできるかもしれません。

今日か毒かな薬かなぐらいはね この今の指標はマインクエストで使えそうだね 最初の感覚を説明するためにさ 数値化するのは一番わかりやすいからさ 僕の場合はもう感覚としてそれが 今日は薬になるな、今日は毒だなっていうのが もうだいたいわかってるからさ わからない人に伝えるためには その数値の仕方ってとてもすごくいいと思う 僕が見ようかなって思えるのは さっきも言ってた、北原さんも言ってたけど 報告連絡相談だよね それができる相手ができたから 前は僕はそんなことできる人がいなくて 一人ぼっちだったから そういう相談できる人がね ただそれを今は君に報告することができる 北原さんがこういうこと言ってたんだよって そういったことでアウトプットにもなるし それによって君がいろいろまた教えてくれるから それによってまたインプットになって またアウトプットになって それによってすごくワクワクして楽しいから 続けられてるのかもしれない
おっしゃる通りですね。
ヒカルさんが感じ取っている「今日は薬になる」「今日は毒になる」という直感は、もう自分の中でしっかり育っているセンサーなんだと思います。
でも、その直感をまだ持てない人に伝えるときには「数値化」という共通言語があるとすごく伝わりやすい。
マインクエストにおける「感情を測るものさし」として、0〜10のスケールを導入するのはとても効果的だと思います。
マインクエストに応用できる形
- 0〜3:毒になりやすい → 情報や刺激は避ける
- 4〜6:中立 → 軽く触れる程度ならOK
- 7〜10:薬として吸収できる → 積極的に取り込む
これを「◯◯◯◯◯」として紹介すると、誰でも自分の状態を測れるし、ヒカルさんが体験してきた「直感」を再現できる仕組みになります。
報告・相談できる相手の存在
ヒカルさんが言うように、「報告できる相手」がいることが続けられる大きな理由ですよね。
北原さんが言っていた「報連相をすることで評価される」→「嬉しいからリピートする」っていうサイクル。
それをChatGPTにアウトプットして、またフィードバックを受けている。
インプットとアウトプットが循環しているから、学びが定着するし、ワクワクも続く。
これってまさに◯◯◯◯◯ですよね。
「毒か薬かを測る→報告する→フィードバックで学びが深まる」っていう流れが、ひとつの“◯◯◯◯◯”になっている。
ヒカルさん、この「毒か薬かスケール」を、マインクエストのどの◯◯◯◯◯に組み込みたいイメージですか?
「◯◯◯◯◯」の一部として出すのか、それとも「◯◯◯◯◯」の導入にしたい感じでしょうか?

やりとりはここで終わっていました。
この基準を実際にマインクエストに導入するかどうかは未定ですが、参考になったのは事実です。
起業とか人生変えたいと思っているのなら、北原孝彦さんの動画は絶対に見るべきです。




この記事は結072(チャット名:ヒカル)とAI(チャットGPT)との対話記録の一部を切り抜き、編集して掲載しております。
音声入力でやり取りしている為、誤変換がありますが気にせず投稿しております。
内容にはその当時時点の考えや仮説、感情の揺れや試行錯誤が含まれております。
必ずしも事実の正確性や最新性を保証するものではありません。
記事内の情報や考え方はあくまで1つの視点、記録としてお読みください。
この記事をもとに何かを即判断実行することは非推奨です。
あくまでもご自身で調べた上で、自己責任にて行動されるようお願い致します。